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JPOP最前線では、youtubeなどの無料動画サイトで試聴できる音楽PV/Live動画を、今、もっともヒットしている曲、リリース前の新曲や、懐かしの曲までJPOPを中心に紹介していきます。

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2026-07-30-Thu 19:56:31 │EDIT
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2007-05-18-Fri 18:25:22 │EDIT
1999年8月4日
作詞・作曲:AIKO、編曲:島田昌典 
曲は明るいが、詩の内容は非常に切ないものである(これ以降の発表曲にもこのような傾向の曲が多く見られる)。
 このシングルがヒットし、19週間のチャートインを記録し『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に初出演を果たした。aikoの知名度を飛躍させるきっかけとなった本シングルは代表曲と言っても過言ではないであろう。
サークルK 「冷やし中華」CMソング 
テレビアニメ『まっすぐにいこう。』エンディングテーマ 
テレビ朝日系「激!!マジ〜ティーンのホンネ」エンディングテーマ
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2007-05-18-Fri 18:29:11 │EDIT
2005年8月3日
作詞作曲 AIKO 編曲 島田昌典
2005年7月5日から9月13日までフジテレビ系列で放送されたテレビドラマがんばっていきまっしょいの主題歌であった。さらにこのドラマをイメージしたTOYOTA・ポルテのCMも作られ、そこでも使用された。CMにはポルテの横に大田仁美役の石田ゆり子が、遠くにはボートを漕いでいる主人公の4人が出演していた。
2007-05-19-Sat 03:18:45 │EDIT
2001年10月24日
(作詞・作曲・編曲:桑田佳祐 弦&管編曲:島健) 
前作や自身のイメージを覆すいわば冬の定番曲。歌詞の内容もそういったイメージで書かれており、セールスも高かった。タイトルの元ネタは映画「白い恋人たち」であると桑田は語っており、同映画を映画館で鑑賞した帰りの電車の中で生まれた曲である。なお、石屋製菓より「白い恋人」という製菓が発売されているのは有名だが、北海道のお土産屋で「白い恋人」が売られているコーナーでは、この曲が繰り返し流されていることが多い。現在でもクリスマスソングとして認知されている節もあるが、実際にクリスマスをイメージさせる歌詞は1小節程度であることから、桑田は「クリスマスソング」というのを意識せずこの曲を作ったものと考えられ、コカ・コーラのクリスマスキャンペーンソングとして起用されたことが、世間一般にそのようなイメージを植え付けた理由とも言える。なお、ユースケ・サンタマリアと内村光良も出演したPVは、2002年のDVD『桑田佳祐ビデオクリップス2001~2002 D.V.D. WONDER WEAR』に収録された。『TOP OF THE POPS』にはリマスタリングが施され収録された。
2007-05-19-Sat 03:23:53 │EDIT
2001年7月4日
(作詞・作曲・編曲:桑田佳祐 管編曲:山本拓夫 弦編曲:島健) 
桑田本人もかなりポップ志向の楽曲を目指して製作したと語っている。 
PVには桑田が扮する架空の人物「古賀紅太」(コカ・コーラのもじり)がサーフィンをするシーンがある。テレビなどでオンエアーされることが少ないフルバージョンでは、冒頭部分で「波乗りジョニー」の宣伝会議シーンが収録されており、古賀紅太はそのチーフという設定。普段見ることの出来ない、桑田佳祐の演技シーンをここで窺うことが出来る。なお、サーフィンのシーンはもちろん桑田本人が波に乗っているわけではなく、別人の下半身と桑田の上半身の映像を合わせている。PV製作後桑田本人が「映像が少し不自然じゃないか」とスタッフに言うも、「いやいやいやいや」とたしなめられたという話がある。この後、桑田は「古賀紅太」名を用いたファンクラブイベントを開催している。また、数秒だけサザンのメンバー野沢秀行が登場する。途中から登場するプール(今は閉鎖されたワイルドブルーヨコハマ)での歌唱シーンは、実際にサザンのファンクラブ会員が抽選でエキストラとして参加している。このPVはフルバージョンとして2002年のDVD『桑田佳祐ビデオクリップス2001~2002 D.V.D. WONDER WEAR』に収録された。本作と、後にリリースされる「白い恋人達」・「可愛いミーナ」の3曲は、コカ・コーラのCMで連続して起用された為、ファンの間でコーラ3部作と呼ばれている。この3曲はどれも翌年のオリジナルアルバム『ROCK AND ROLL HERO』には収録されず、直後のベストアルバム『TOP OF THE POPS』に初収録となった。同作収録時には一部にアレンジやリテイクをかけようかという考えもあったが、結局リマスタリングのみが施され収録された。この楽曲のサビは2パートのボーカルパートを重ねた所謂桑田の1人多重コーラスが用いられているが、どちらがメインのパートなのか公式サイトのBBSなどでも論争となった。桑田が自身のラジオ番組『桑田佳祐のキヤノンFMワンダーランド~やさしい夜遊び~』内で、「下に決まってるだろ」と発言したことから論争には終止符が打たれた。しかし、CMで流れたサビ部分では高音部分のコーラスがかなり目立った音量で流されていたために、今現在もサザンファン以外には高音キーが正しいと思っている者が多い。実際、カラオケでもそのキーで歌われることが多い。最も、桑田がテレビやライブで披露する際に、高音キーでは歌いづらいからそう発言したのではないかと言われるほどである。なお、3月に桑田自身が出演し初披露となったCMの段階ではタイトルが決まっておらず、また、バックアレンジもストリングス・パーカッションアレンジが加わる前のテイクでCD版とは異なっていた。こちらのバージョンは現在でも商品化には至っていない。
2007-05-19-Sat 03:37:01 │EDIT
1994年10月31日
(作詞・作曲:桑田佳祐 編曲:桑田佳祐 & 小倉博和) 
うだつの上がらない弱気な男、というソロ作品ではあまり見られなかった目線での歌詞になっている。この後オリジナルアルバムの発売は2002年の『ROCK AND ROLL HERO』まで途絶えているため、長らくアルバム未収録となっていた。その後のベストアルバム『TOP OF THE POPS』にリマスタリングも施された上で収録された。日本テレビ系ドラマ『静かなるドン』主題歌となり、c/wとあわせキリン『JIVE』CMソングにもなった。J-POPの第一線を走り続ける桑田が、サラリーマンや弱い男の目線での歌詞を歌ったこの曲は、同世代や当時の男性に人気を呼んだ。
2007-05-20-Sun 03:39:00 │EDIT
AKB48(エイ・ケイ・ビー フォーティエイト)は、秋元康の完全プロデュースにより2005年に誕生した女性アイドルグループ。秋葉原に専用劇場であるAKB48劇場を持ち、ここでほぼ毎日公演を行っている。グループ名の由来は、メンバー数が48人である事とホームグラウンドである秋葉原(AKihaBara)から。
2007-05-20-Sun 03:43:39 │EDIT
2007年6月6日
フジテレビ系アニメ『スカルマン』のエンディングテーマ
chocolove from akb48 中西里菜、秋元才加、宮澤佐江
2007-05-21-Mon 02:43:44 │EDIT
らき☆すた 第07話 「イメージ」
地上の星
歌:高良みゆき(遠藤綾)
2007-05-21-Mon 06:28:01 │EDIT
『装甲騎兵ボトムズ』を手がけた高橋良輔が、『蒼き流星SPTレイズナー』以来、13年ぶりに監督を務めたTVシリーズのロボットアニメであり、放映開始前からアニメ雑誌等で注目を集めた。リアルな戦闘描写を持ち味とする近未来SFとしての側面と、能を始めとして和風のテイストを盛り込んだ伝奇としての側面を持つ。

日本の実権を裏(経済)で操る豪和家は、代々伝わる骨嵬(くがい)の組成を研究応用し特務自衛隊と共に「タクティカルアーマー(TA)」と言う二足歩行型兵器を開発した。 余流能楽継承者でもある豪和家四男ユウシロウは、「餓沙羅の舞」の実験途中にミハルという名の少女と精神接触をする。ミハルを擁する組織「シンボル」もまたガサラキへの接触実験を行っていた。 一方、豪和家長男である一清は国学者西田啓、特務自衛隊の広川参謀と共謀しクーデターに拠って日本の権力を手に入れようとする。同じ力を持つユウシロウとミハルは一緒になって造反し、追われながら波瀾の運命に翻弄されていく。
 
2007-06-17-Sun 00:42:18 │EDIT
極限まで科学技術が発展した人類の引き起こした「火の七日間」と呼ばれる最終戦争により高度産業文明が滅び、千年余りが経過した未来が舞台となる。古の産業物の遺跡を発掘し利用しつつも、人びとの生活様式は基本的に中世に近い水準となっている。瘴気(有毒ガス)が充満する「腐海」と呼ばれる森の表面積は確実に拡大しつつ、かつそこに棲む巨大で獰猛な蟲(むし)に、人びとは脅やかされながらも逞しく生きている。 
主人公ナウシカは、腐海のほとりにある辺境の小国「風の谷」の族長の娘である。本作品では、腐海や蟲たちが存在する理由を見抜いていたナウシカが、過酷な運命に翻弄されながらさまざまな人びとと出会い、艱難辛苦を重ねて成長し、自分自身と世界の運命、太古より繰り返されて来た人の業とも呼べる営みに向き合い、彼女なりに折り合いをつけていこうとする姿が描かれていく。
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