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JPOP最前線では、youtubeなどの無料動画サイトで試聴できる音楽PV/Live動画を、今、もっともヒットしている曲、リリース前の新曲や、懐かしの曲までJPOPを中心に紹介していきます。

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2026-07-30-Thu 20:52:41 │EDIT
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2007-06-09-Sat 03:41:36 │EDIT
1996年11月25日
この頃よりDREAMS COME TRUEアメリカ進出へと音楽性が変わっていき、ファンが減っていった。
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2007-06-09-Sat 03:43:50 │EDIT
1999年1月20日
フジテレビ系ドラマ「救命病棟24時」の1stシリーズ・主題歌
2007-06-09-Sat 03:46:35 │EDIT
1994年11月4日
後に「SUKI」として、英語版で映画「7月7日、晴れ」挿入歌となり、「7月7日、晴れ サウンドトラック」に収録。
2007-06-09-Sat 03:53:31 │EDIT
1989年9月1日
グリコ・ポッキーCMソング。
2007-06-09-Sat 03:59:03 │EDIT
1995年7月24日
(作詞:吉田美和 作曲:中村正人)
もともとシングルどころか作品としてリリースする予定はなかった楽曲。しかし、ドラマでOAされたものに問い合わせが殺到し、急遽フルヴァージョンを製作し、シングル化された。結果的には大成功となり、DCTの最高傑作とも言われる1曲となる。メンバーは最後の「LOVE LOVE 愛を叫ぼう」あたりの歌詞は今でも時々「ちょっとクサすぎたかも」といっている。
2007-06-09-Sat 04:02:26 │EDIT
1994年1月7日
 1994年盤は累計売上98.9万枚と惜しくもミリオンに届かなかったが、1998年盤が累計売上7.8万枚となり、あわせてミリオンを突破した。ちなみに、日本人歌手が発売した全英詩のシングルでミリオンを達成した作品は歴代でも2作しかない。その2作とは、本作とB'zの「Real Thing Shakes」である。

映画「めぐり逢えたら」日本版テーマソング。 
映画「7月7日、晴れ」挿入歌。 
SONY MD WALKMAN CFソング。
2007-06-10-Sun 04:43:33 │EDIT
桑田佳祐/リードボーカル、ギター(リーダー) 
関口和之/ベース、コーラス、ボーカル 
松田弘/ドラム、コーラス、ボーカル 
原由子/キーボード、ボーカル、コーラス 
野沢秀行/パーカッション、コーラス 
大森隆志/リードギター、ボーカル(2001年8月7日付けで独立) 
各メンバーがコーラスを担当、更に野沢以外はメインボーカル曲があり、作詞・作曲もこなす。 
シングル曲など殆どを桑田が作詞曲を担当。 
連名は基本的に桑田、大森、関口、松田、原、野沢の順で統一されている。 
大森脱退後は桑田、関口、松田、原、野沢の順になっている。
 
2007-06-10-Sun 04:48:00 │EDIT
2000年1月26日
作詞・作曲:桑田佳祐 編曲:サザンオールスターズ 弦編曲:島健
サザンのシングル曲としては珍しくイントロの無い楽曲。オリジナルアルバムには未収録であり、現時点ではベストアルバム『バラッド3 ~the album of LOVE~』のみに収録されている。前作「イエローマン~星の王子様~」の累計売上は発売当時9万枚であり、9万枚から293万枚の急激なジャンプアップとなっている。この1年で改めてサザンの人気が盛り返した。前作が予想外の低い売上に残念がった桑田が『(世間に対して)思いっきりど真ん中の直球』をイメージとして製作した曲である。実際見事に思惑が的中した形であり、デビューから22年目を迎える年にまた新たな代表曲が生まれる事となった。もはやサザンを代表するバラードどころか、日本の歌謡曲を代表するバラードと言っても過言ではない。この大ヒットにより、これ以降サザンのシングルはある程度、保守的路線へと路線を変化させてゆく。 PVもこれまでのような手の込んだ作風ではなく、少年と少女の淡い恋心を描いたストーリーで、メンバーは二人を見守る音楽の天使達の設定。
2007-06-10-Sun 04:53:40 │EDIT
1979年3月25日
(作詞・作曲:桑田佳祐 編曲:サザンオールスターズ 弦編曲:新田一郎) 
現在でも広い年齢層から支持を受ける曲。2000年に「TSUNAMI」が大ヒットになるまでは、サザン1番の代表曲とされることも少なくなかった。ボーカルの桑田佳祐がキーボードの原由子との結婚式に桑田がこの曲を歌った際、歌詞の「エリー」の部分を「ユウコ」に変えたことは有名。結婚以前に、桑田が原に対して「ごめんなさい」の気持ちを込めて製作した曲であるが、現在でも桑田自身、1番と2番の歌詞は逆のほうがよかったと考えている。1998年発売のシングル『PARADISE』の間奏で、この曲が一部だけ収録されている。ちなみに収録されている箇所は、歌詞が英語で歌われているものであり、収録のためオリジナルに製作したものである。間奏に収録されている女性の笑い声は原由子の声であり、これはレコーディング中に野沢秀行が原の周りとクルクルと回って笑わせたものである。さらに2005年のアルバム『キラーストリート』に収録された「JUMP」の曲中にも、この曲の間奏に収録されている原の笑い声がサンプリングとして使用されている。漫画家の臼井儀人も自身の漫画『クレヨンしんちゃん』の中にこの曲を登場させている(臼井はサザンファンを公言している)。この後様々なアーティストによるカヴァーが発表されている、邦楽では珍しいスタンダードナンバーとなっている楽曲である。第56回NHK紅白歌合戦の「スキウタ~紅白みんなでアンケート~」で白組41位にランクインされた。
2007-06-10-Sun 04:57:57 │EDIT
1996年5月20日
(作詞・作曲:桑田佳祐 編曲:サザンオールスターズ SAX SOLI編曲:山本拓夫) 
日本テレビ系ドラマ『透明人間』主題歌。歌詞の中には英語と日本語のふんだんな言葉遊びを用いている。また、間奏時にはインドネシア語も用いられており、これは桑田の声であると思われがちだが、実際に歌ったのは梅田英春である。実際歌詞を理解するには難しく、「シュラバ★ラ★バンバ」同様いわば完全なる桑田の世界で描かれている。そんな中独特のリズムや言い回しは反響を集めた。桑田の造語が多く、例を挙げるとラップ部分のT.C.は魂の意、「MESSAGE FROM T.C.」は言霊と言う意味を持つ。「COME-A COOL RAP」は、「カマクラ」を英語のように言い換えた形である。 なお、メンバー間ではタイアップの影響もあり「子供受けした曲」という印象もあるようである。
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歌手あいうえお別

  【あ行】
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秋川 雅史
Aqua Timez

abingdon boys school
あみん
アンジェラ・アキ
いきものがかり
伊藤由奈
宇多田ヒカル
UVERworld
EXILE
LM.C
鬼束ちひろ
  【か行】
KAT-TUN
華原朋美
加藤ミリア
Gackt
KinKi Kids
倖田來未
桑田 佳祐
GReeeeN
月島きらり starring 久住小春
Crystal Kay
  【さ行】
ZARD
サザンオールスターズ
島谷ひとみ
湘南乃風
滴草由実
SMAP
スガシカオ
Sowelu
  【た行】
高杉さと美
竹内まりや
テゴマス
たま
TRF
AKB48
AAA
DREAMS COME TRUE
  【な行】
ナイトメア
中川 翔子
  【は行】
浜崎 あゆみ
B'z
浜田省吾
Base Ball Bear
美勇伝
V6
  【ま行】
モーニング娘。
森山 直太朗
森山 良子
森高千里
Mr.Children
  【やらわん行】
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レミオロメン
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【アニソン】
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