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JPOP最前線では、youtubeなどの無料動画サイトで試聴できる音楽PV/Live動画を、今、もっともヒットしている曲、リリース前の新曲や、懐かしの曲までJPOPを中心に紹介していきます。

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2007-05-11-Fri 20:53:56 │EDIT
2003年1月29日
表題曲はトヨタ・ウィッシュのCMで使用され、2003年3月12日にPVとメイキングを収録したDVDシングルを発売した。このシングルを最後に約1年間の充電期間に入ることになる。理由は全米デビューへ向けての楽曲制作等とみられる。
 『COLORS』は2004年発売のベストアルバム『Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.1』、2006年発売のアルバム『ULTRA BLUE』に収録(「ULTRA BLUE」に収録されている中で、最も古いシングルである)。 
カップリング曲の「Simple And Clean」は「光」の英語バージョンで、ゲーム「キングダムハーツ FINAL MIX」のテーマソングとして起用。 
出典:Wikipedia
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2007-05-11-Fri 20:57:41 │EDIT
2004年4月21日 
宇多田の元夫・紀里谷和明が監督を務めた映画「CASSHERN」のテーマソングとして使用された。 
宇多田ヒカルとしてはめずらしく、歌詞を先に書き上げた。 
今回はカップリング曲は収録されておらず、表題曲の一曲しか収録されていない。 
歌詞に英語が一切入っておらず、また伴奏がピアノだけというシンプルな物に仕上がっている。 
出典:Wikipedia
2007-05-11-Fri 21:02:52 │EDIT
2005年9月28日 
CDのみ、CD+DVDの2種類で発売。この形態での発売は今作品が初めて。 
オリコン初登場首位獲得。 
宇多田ヒカル名義としては約1年半ぶりの新作。従来とは作風が大きく異なる楽曲で、ファンの間でも意見が二分された。初動は8万とデビュー曲以来の一桁台に落ち込んだ。 
2005年10月公開の映画「春の雪」の主題歌として使用された。前作『誰かの願いが叶うころ』に続いて自身2度目。 
PVとジャケットはチェコのプラハで撮影。 
前作に続き、一曲のみという収録内容に不満をもつファンも多かった。 
サビが大変シンプルで短く手抜きではないかという意見もあったが、Be My Last(すなわち「私の最後であって」という意味)という言葉だけで表現される最愛の人への愛がとてもよく表現されているという意見もある。 
2005年11月11日放送のミュージックステーションにて伴奏にチェロのみを起用したスペシャルバージョンが披露され好評を得た。 
6作連続首位達成。 
出典:Wikipedia
2007-05-11-Fri 21:08:53 │EDIT
2005年12月14日
スクウェア・エニックスのゲームソフト『キングダムハーツII』の主題歌。『光』『Simple And Clean』に続いて同シリーズの主題歌に起用された。 
PVの撮影は中華人民共和国で行われた。多数のエキストラが起用されており経費削減のため、草原を映すため。と宇多田本人が発言している。 
当初は「CDのみ」が12月7日、「CD+DVD」が12月14日に発売予定だったが、両方とも12月14日に変更された(『キングダムハーツII』の発売が遅れたため)。同時にゲーム内で使用された別バージョン『~after the battle~』のカップリング収録も決定。 
アルバム収録は『ULTRA BLUE』。また『キングダムハーツII』のサウンドトラックには別バージョンが収録されている。 
今作でも1曲のみの収録だったが、バージョン違いの『~after the battle~』が収録された。このバージョンでは歌詞の一部が歌われていない。これはゲームの世界観を重視した為と思われる。 
コーラスに"I need more affection than you know"という言葉を逆再生したものが使用されている。 
海外版『キングダムハーツⅡ』ではこの楽曲の英語詞バージョン『Sanctuary』が主題歌となっている。アレンジも『Passion』とは異なっている。 
あまりにも一般受けしにくい曲であったためか、売上はブレイク以降最低クラスに落ち込んだ。しかし、「冬の壮大なイメージができて素晴しい」という意見もある。 
出典:Wikipedia
2007-05-11-Fri 21:12:04 │EDIT
2006年2月22日 
au LISTEN MOBILE SERVICE(LISMO)のコマーシャルソング。 
前々作『Be My Last』、前作『Passion』は一般受けしにくい楽曲だったが、本作は比較的平易・ポップであかるい楽曲である。CDセールスこそほとんど回復しなかったものの、タイアップの好影響もあり着うた・音楽配信では一位を独走したなどのかなりのヒットを記録した。 
歌詞を読むと、「小学生が将来なりたい職業」の調査結果や、社会の寵児になっていたIT経営者に向けて、彼女なりのメッセージを込めて歌っていると推測される部分がある。 
プロモーションビデオは紀里谷和明が監督。ウェイトレス等の職業のコスプレを披露している。また、ほとんどのセットがダンボールで作られている。また、ものまねタレントのミラクルひかるがエキストラ出演している。 
宇多田のシングルでは久しぶりのカップリング曲「WINGS」が収録されている。 
iTunes年間ダウンロードランキング1位獲得。
出典:Wikipedia
2007-05-11-Fri 21:15:13 │EDIT
2006年11月22日
前作「Keep Tryin'」からちょうど9ヶ月振りの新曲である。 自身初となる童謡。なので、特別、難しい漢字や英語は一切使っていない。一部のフランス語歌詞を除いて、全て平仮名である。 
2006年1月にもらった大きなテディベアから考え付いた楽曲である。 
2006年10月から、NHKの歌番組「みんなのうた」で放送。 歌詞では、人間の世界を外から眺めるユーモラスなクマを主人公にしている。 
映像は、どーもくんスポットの作成者である合田経郎のストップモーション・アニメーション。 
タイトル曲+インストの2曲のみの収録で、本作も税込660円シングルとなっている。 
絵本付、通常盤、DVD付の3タイプでのリリースとなる(このような形態でのリリースは自身初)。 絵本付版には、宇多田本人が手がけた初の絵本「ぼんじゅーる!くまちゃん」が付属。32ページ、税込1100円。 DVD付版には、「みんなのうた」で放映された「ぼくはくま」の映像が収録されている。税込1200円。 
大変な人気のため、2006年12月~2007年1月のテレビ再放送がなされた(だだし2曲目に・1曲目は「子ねこと毛糸」(東京放送児童合唱団)が放送される)。 
2006年12月に、「みんなのうた」で登場した「まくまくん」のぬいぐるみがNHKエンタープライズから発売。 なお、宇多田ヒカル「ぼくはくま」Special Site によれば、歌詞の主人公(ぼく)の名前は、くまちゃん(クマ・チャン)となっている。 
2007年4月7日の4時55分から、NHK総合にて1曲目で放送された(2曲目は(コンピューターおばあちゃん)うた、酒井可優子)。NHKの放送スケジュールでは曲目が「?」(過去に放送した中から1、2曲を選んで放送)となっていた。 
出典:Wikipedia
2007-05-11-Fri 21:18:20 │EDIT
2007年2月28日
TBS系列ドラマ『花より男子2(リターンズ)』のイメージソング及び挿入歌であり、宇多田ヒカルがこのドラマの為に書き下ろした曲であるが、ドラマで使用されていたのはCDの2曲目に収録されている「Flavor Of Life -Ballad Version-」のみ。 PVもこのバージョンのみ制作されており、内容はレコーディング風景を収録した物である。
 尚、宇多田ヒカルが主題歌として楽曲『SAKURAドロップス』を同局系列のドラマ『First Love』に提供して以来5年ぶりにドラマへの楽曲を提供した曲でもある。 
宇多田自身、ドラマの原作漫画を愛読し、ファンだった事から楽曲提供を引き受けた。その為ドラマのイメージにぴったりだと評価は高い。ドラマ内では所謂「良い所」で流れ始める切ないバラードに仕上がっている。 
実質、このシングルのC/wに収録されているのはバージョン違いで、「Flavor of Life」1曲のみの収録になっている。 
最初に出来上がったオリジナルバージョン(CD1曲目収録)をドラマ関係者に聞かせた所、「バラードにして欲しい」との要望が出た為『-Ballad Version-』が作られた。尚、『-Ballad Version-』のアレンジは宇多田本人は少し携わった程度でほぼ違う人にアレンジを頼んだ形となった。結果、良い物が出来たと本人も気に入っており、歌うのは『-Ballad Version-』の方が好きだと述べている。又、大好きだった漫画の曲を作って欲しいと頼まれた事で、「私も少しは歌手として大きくなれたな」と初めて感じたと自身のHP上の日記でも述べている。 
着うた解禁後約1ヶ月で100万ダウンロード突破。更にCD発売前に着うた200万ダウンロードを突破し、ダウンロード界でも日本記録樹立を果たした。さらに、四月半ばにして着うたなどの音楽配信数が558万ダウンロードを突破し、邦楽におけるダウンロード数歴代1位となった。なお、同時点でCDの出荷枚数は72万枚を突破している。これで宇多田ヒカルはシングル・アルバム・ダウンロード売上の3部門のうち、2部門を制覇した事になる。 
2006年中は6月の「ミュージックステーション」に『This Is Love』を披露しに1回出演した程度だったテレビ出演だったが、今回は久々にテレビ出演を活発化させた。テレビ披露は主にBallad Versionだが、深夜番組ではオリジナルバージョンを披露する事も多い。ちなみに、3月2日放送の「ミュージックステーション」で披露した際には、イヤーモニターのトラブルで肝心の出だしが歌えなかった。 
初動売上は27.1万枚、前作『ぼくはくま』の4.0万枚から7倍近く大上昇した。また、『Be My Last』以降の全シングルの累積売上も僅か1週で突破している。 
オリコンシングルチャートでは初登場1位、その後3週連続1位を獲得した。同チャート3週連続1位はKAT-TUNの『Real Face』以来10ヶ月ぶり、女性アーティストとしては浜崎あゆみの『Voyage』以来約4年5ヶ月ぶり、自身では『光』以来約4年11ヶ月ぶりの記録。 
出典:Wikipedia
2007-05-11-Fri 21:22:39 │EDIT
2004年10月6日 
日本ではアルバムEXODUSのリードトラックとして使用され、多くの番組でも使用された。シングルCDではなくDVDとして2004年10月6日に発売された。また後にニンテンドーDSのCMソングとなる。 
出典:Wikipedia
2007-05-11-Fri 21:25:07 │EDIT
2005年10月19日
およそ1年前に日本・米国で発売されたアルバム『EXODUS』の英国発売に合わせてシングルカットされた。 
米ビルボードのダンスチャートでは『Devil Inside』に続いて1位を記録。全英シングルチャートでは最高227位。日本発売はなく、オリコンチャートはランクインなし。 
元夫・紀里谷和明によるコンピュータグラフィックスを多用したプロモーションビデオが制作された。 
出典:Wikipedia
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