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JPOP最前線では、youtubeなどの無料動画サイトで試聴できる音楽PV/Live動画を、今、もっともヒットしている曲、リリース前の新曲や、懐かしの曲までJPOPを中心に紹介していきます。

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2007-05-14-Mon 17:55:02 │EDIT
1993年6月2日
歌詞の内容、メロディ共に「裸足の女神」とは対照的である。オリジナルアルバムには未収録であるが、『B'z The "Mixture"』にリミックスバージョンが収録されている。
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2007-05-14-Mon 17:56:21 │EDIT
1994年2月9日
前作「裸足の女神」までとは打って変わってブルーズ色を前面に出したロックバラード。曲調も今までになく重く、ワイルドな感じである。PVはロサンゼルスの郊外で撮影された。また「ミュージックステーション」で披露されたときは、「The 7th Blues」収録の「おでかけしましょ」と共に演奏された。この時から二人の立ち位置が変わり、稲葉が中央、松本がテレビ向かって右側になる。
2007-05-14-Mon 17:57:41 │EDIT
1994年11月21日
ブルージーなロックバラード。シングルの発売時期とメロディからB'zの冬の曲のひとつとしてよく挙げられる。『The 7th Blues』の流れを汲んでいる。オリジナルアルバムには未収録であり、『B'z The Best "Treasure"』のみに収録されている。
2007-05-14-Mon 17:59:19 │EDIT
1995年5月31日
跳ねたビートを基調としたジャズっぽい雰囲気のロックナンバー。ポップ色は薄い。B'zとしてはめずらしく、ストラトギターをメインに使用された楽曲。アルバム『LOOSE』に収録されているものは、シングルとは別バージョンでライブを意識したアレンジになっている。
2007-05-14-Mon 18:01:08 │EDIT
1995年7月7日
シリアスな感じのシングルが続いていていたが、一転して非常にキャッチーでノリのいいポップナンバー。ライブでも演奏されることの多い定番曲。PVが札幌で撮影された。
2007-05-14-Mon 18:02:25 │EDIT
1995年10月11日
打ち込みを多用したデジタルロック曲。オーケストラによる約1分20秒という壮大なイントロが印象的であり、ファンの中でも人気の高い曲である。 初披露は1995年のライブツアー「B'z LIVE-GYM Pleasure '95 BUZZ!!」。同ライブツアーで企画された、稲葉がバンパイアの扮装をし、高さ数十メートルのセットの高台からダイブするという演出において、演奏される曲として制作された。会場ではバンパイアの特殊メイクを施した稲葉が出演する映像が流された。外国人俳優とバンパイアに扮した稲葉が出演しており、「死んだ恋人が生き返るも、主人公は・・・」といった、曲の歌詞に沿ったストーリーが展開される。なお、撮影の模様は、ファンクラブ10周年記念に会員にプレゼントされたビデオ『OFFICIAL BOOTLEG』に収録されている。 PVは、会場で流された「イタリアバージョン」と、ライブの模様を収めた2種類(ライブのみと「イタリアバージョン」とライブ映像を組み合わせたもの)の「ライブバージョン」との3種類がある。アルバムでは『LOOSE』、『B'z The Best "Pleasure"』に収録されている。 使用ギターはYAMAHA MG-M CUSTOM Black Burst(松本孝弘モデル、公式サイトではMGM-Ⅱと紹介されている)。これは長年使用され数タイプあったヤマハ松本モデルの最終形ともいえるギターであり、ヤマハMG-Mとしてシングルでメイン・フィーチャリングされた最後の曲になる。 発売前に『ミュージックステーション』でこの曲が披露され、タモリなどから好評を得た。なおミュージックステーションで2回目の演奏時にはストリングスのイントロをカットし、代わりにアルバム「LOOSE」の1曲目「spirit loose」をイントロに使用した。 最近は、くりぃむナントカの「アシスタント王決定戦」のBGMとして使われている。 詞の最後の部分はオペラ歌手によって、しっかり歌われている。デモ音源で稲葉自身が歌っているものが存在するが、キーはそれほど高くない。
2007-05-14-Mon 18:04:43 │EDIT
1996年5月15日
ギターサウンドが幾重にも重ねられたハードロックナンバー。元々は松本が適当にリフを弾いていたときにプロデューサーのアンディが気に入り制作された。松本によるとAC/DCのオマージュらしい。 この曲と同時に「WILD ROAD」と「FUSHIDARA 100%」の英語バージョンも製作されたが、「出来が良くなかった」という理由でお蔵入りとなってしまった。(尚、歌詞はFCイベント「B'z VIDEO-GYM #2」の展示ブースにおいて歌詞カード(本人直筆)が披露された。
2007-05-14-Mon 18:23:33 │EDIT
1997年3月5日
同年に開催されたPleasureシリーズのツアータイトル曲。前述のとおり、一般受けしないゴリゴリのハードロックナンバーだったが、最近ではライブの影響からか人気が上がっている。松本はこの曲のベースも担当している。コーラスには珍しく松本が参加している。資生堂「ピエヌ」CMソング のタイアップが付いているが、資生堂サイドからの条件として、商品キャッチコピーの「メイク魂に火をつけろ」という歌詞を盛り込まなくてはならず、苦肉の策として、2番に「メ~ィ」(メイク)という歌詞カードにはない掛け声を収録し、なんとか条件に沿う形で完成させた楽曲。
2007-05-14-Mon 18:25:50 │EDIT
1997年7月9日
まったく異なる2つの曲が融合してできた作品。そのため、この曲には全くタイプの違うサビが二種類存在している。1996年末から制作に入っていたが、アレンジを重ね、アレンジャーも結果的に松本・稲葉・池田・徳永の4人が関わり、完成にはB'z史上最長の7ヶ月以上を費やしている。LIVE-GYM Pleasure'97 FIREBALLのアンコールで未発表曲として初披露された。
2007-05-14-Mon 18:28:48 │EDIT
1997年7月9日
同年のFIREBALLツアーからのライブ音源。アルバム『RISKY』に収録されている、「GIMME YOUR LOVE -不屈のLOVE DRIVER-」のライブバージョン。現時点ではB'zのCDとして公式音源化されている唯一のライブ音源。この曲が選ばれた理由としてはドーム公演におけるバボット演出が印象的だったことで採用された。ちなみに他の公演でなく東京公演が音源化された理由は稲葉曰く「他の公演は僕がギャーギャー言っててうるさいから」だそうだ。余談だが最初に少し聴こえるのはライブ版「Do me」のエンディング部分であり、最後に聞こえるのは次曲「BLOWIN'」である。
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